こんなお悩みはありませんか

“マーケター” を探しているが…

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利益に貪欲なのはいいが、目先の数字に命を懸けすぎている気がする。重要なのは目先の数字を改善した上で事業・サービスを成長させることなので、部分的な最適化による KPI 達成 → 昇給・昇進という文化にはリスクもあると考えている。

マーケティング目線はもちろん重要だが、長期的なブランドづくりを考えたときに今のスタッフや候補者で任せられるかが不安。

“広報” を探しているが…

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コミュ力は高いが、コミュ力に偏った人が多い。社内外で経営者の代弁をするためには、コミュ力だけでなく幅広い知識や現場の経験も重要だと思う

人を巻き込むのは上手だが、自分が手を動かすところが弱い。IT 企業なら、最低限の HTML/CSS や JS の修正くらいはいちいちエンジニアを頼らずに自分でやるべきではないか。

採用ブログなど社内でさまざまな記事を書いてくれているが、正直これを誰が読むのかという気がしている。ライティングの専門家ではないので、ただの事務作業になっていないか?

“ディレクター” を探しているが…

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器用貧乏感。ものすごくいろんなことをしてくれていることはなんとなくわかるものの、じゃあ何ができるのかというとイマイチわからない。

中間管理職として “折衝を繰り返す日々” という環境に慣れすぎると、変に従順というか、意思のないサンドバッグになってしまうように感じる。アクティブさとスキルを持ったディレクターというのは珍しいものなのだろうか?

“編集・ライター” を探しているが…

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変に職人気質で、経営やマーケなどビジネス目線を持つ人が少ない

なんというか、もう、↑に尽きる。あと SNS では元気なのに実際会うとめっちゃおとなしい。動物園のような社内でさまざまな職種のメンバーとうまくやっていけるのだろうか。

なので、PR Editor という存在でやってきました

現代では一つのスキルを深く掘り下げるにあたり、付帯領域を同時に習得していくことが重要になっています。たとえば SEO はアルゴリズムの複雑化によってクリエイティブな企画・ライティングが求められるようになり、映像制作は Web への移行によりマーケティング色が強まっています。

そして、コンテンツマーケティングの成果を最大化するためには、実施するフィールドの特性を理解していなければなりません。ただの Editor ではなく PR × Editor を掲げてきたのは、一箇所の価値観に縛られず常に広い世界を見渡すことを意識しているからです。

経営と現場のギャップを埋め、組織を活性化させる "触媒"

経営陣(CxO や執行役員/事業部長)の戦略を現場に落とし込み、士気を高く保つには、ミドルマネージャが重要になります。しかし板挟みになりやすく、好条件の環境に行きたい願望が強いため “育ちづらく、定着しづらい” ポジションといえます。

PR × Editor を掲げる人間は、このレイヤーに生息することを好みます。経営者の生態を、その苦労を理解しており、迅速に意思決定をした上で “ブレる” ことにも慣れています。さらに、現場の人材から親近感を持たれる程度には手を動かす仕事も担うため、一般的な企業の “広報さん” のようにお客様扱いされることはありません。

まずは軽くご相談ください

あらゆるビジネスにおいて、PR と編集の力が求められる時代。
まずは今抱えている課題をお聞かせください。

一度相談してみたい

数字だけではなく、美しさだけでもなく

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Web制作ディレクション、オウンドメディアの立ち上げ~運営、各種広告コンテンツ、集客用 LP の制作、映像制作など、さまざまなジャンルの仕事をトータルで請け負ってきました。「経営」「テクノロジー」「アート」「産学連携」などの領域で業務ができるだけの知識があることも希少性の高さにつながっています。

また、「ただ数字を稼げればいいわけではなく、数字を考えずつくりたいものをつくるわけでもない」スタンスで、定量的な成果と定性的な品質評価の両方を大切にしています。

いったん数字を度外視して見たら感覚的に納得できるものだった、そして数字を見たらちゃんと意義のあるものになっていた──そんな、アートのような仕事を心がけています。

仕事・実績をもっと見る

こんな人がやっています

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Hiroaki Takahashi (PR Editor)

10人規模、100人規模、300人規模の零細~有名 Web 系企業でインハウスエディター (Web 編集者)・ライター、および広報・PR や Web ディレクター業務を経験。現在はいわゆる "複業" をしながら、スポットでの仕事も請けています。

「21 世紀における Public Relation とは、オープンソースの情報の塊である」という思想のもと、Web サイト・メディア、LP・SNS 広告、Web 動画、プレゼン資料、社内ドキュメントなどの企画・制作業務を通して企業ブランドを編集しています。基本はディレクターなのでよく喋る人種ですが、アプリケーション・AI のように社内空間にインストールされ、入力値 (依頼) に対して淡々と出力を返します。《物質》と《自然》の中間的存在なので、公の場に出ることを極端に嫌います。

上記の企画・制作業自体を個人事業主としてのキャッシュポイントにできていることで、売上や集客につなげる能力のエビデンスとなっており、インハウスエディターや PR 担当になった際にはコストセンターになりづらいことも特長といえます。

もう少し知りたい

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まずは一度、カジュアルにお話ししましょう

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ここまで記述してきた内容は、何回か読んでもあまりピンと来ないという方も多いと思います。

ただ、PR(採用広報含む)やコンテンツマーケティング、インハウスエディターなどの領域で人材を採用・委託・マネジメントしていた方であれば、必ずクリティカルな課題に感じられていた部分ではないかと思います。そんな方との新たな出逢いを心待ちにしています。

稼働想定:週 1〜3 日程度(複業の業務委託)

CONTACT

Hiroaki Takahashi
活動拠点:千葉県〜東京都 (たまに地元・高岡〜金沢)

E-mail: takahashi ☆ preditor.link( ☆ → @ )

Twitter: @51__araya
Facebook: 51.htakahashi

Web: https://preditor.link/
Blog: https://yourpreditor.blogspot.com/

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